売上高
連結
- 2019年3月31日
- 49億3743万
- 2020年3月31日 -6.57%
- 46億1304万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/02/01 15:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,607,937 7,743,228 11,311,442 15,083,328 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 87,784 192,808 200,365 229,113 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 保持工具、ゲージ、平面研削盤、超精密鏡面研磨装置、超精密表面形状測定装置、電子機器、コンプレッサー等2022/02/01 15:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/02/01 15:29
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースでの数値であります。2022/02/01 15:29 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/02/01 15:29
2 国又は地域の区分の方法は、地理的近接度によっております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国の経済状況は、米中貿易摩擦の長期化等による世界経済の減速に加え、1月以降の新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、年度後半には2四半期連続で実質GDP成長率がマイナスになるなど、極めて厳しい状況となりました。2022/02/01 15:29
こうした状況下、当社グループにおける受注高は13,339百万円(前年同期比4,783百万円、26.4%減)となり、売上高も15,083百万円(前年同期比2,671百万円、15.0%減)と減収となりました。
利益面に関しては、売上原価及び販売管理費の抑制に努めたものの売上高の減少を補うには至らず営業利益は338百万円(前年同期比939百万円、73.5%減)、経常利益は275百万円(前年同期比955百万円、77.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益132百万円(前年同期比739百万円、84.8%減)と大幅な減益となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2022/02/01 15:29
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 1,756,203 千円 1,252,164 千円 仕入高 699,827 538,718