- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・営業外損益及び経常損益
営業外収益は「為替差益」「受取配当金」等により279百万円(前年同期比109百万円増)、営業外費用は「支払利息」等により177百万円(前年同期比2百万円増)の結果、経常利益は1,437百万円となり、前連結会計年度に比べ301.8%の増加となりました。
・特別損益
2022/06/29 13:03- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(2)損益計算書
前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「スクラップ売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。また、前事業年度まで区分掲記して表示しておりました「ロイヤリティ」(当事業年度は、3,682千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「ロイヤリティ」に表示していた5,283千円、「その他」に表示していた37,395千円は、「スクラップ売却益」10,231千円、「その他」32,448千円として組み替えております。
2022/06/29 13:03- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「スクラップ売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。また、前連結会計年度まで区分掲記して表示しておりました「ロイヤリティ」(当連結会計年度は、3,439千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「ロイヤリティ」に表示していた5,283千円、「その他」に表示していた55,489千円は、「スクラップ売却益」11,629千円、「その他」49,143千円として組み替えております。
2022/06/29 13:03