営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億9763万
- 2022年9月30日 +67.03%
- 6億6415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△12,544千円は、セグメント間取引消去89千円と報告セグメントに帰属しない一般管理費△12,633千円であります。2022/11/14 10:06
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 10:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社グループにおいては半導体・各種分析関連装置市場向け駆動システム商品の受注が引き続き堅調であったことに加えて自動車向け金型システム商品の需要が好調に推移し、受注高は11,856百万円(前年同期比1,781百万円、17.7%増)となりました。売上高は駆動システムの増産や、金型システムの売上増が寄与し10,637百万円(前年同期比2,516百万円、31.0%増)となりました。2022/11/14 10:06
利益面に関しては、増収効果が寄与して営業利益は664百万円(前年同期比266百万円、67.0%増)、経常利益は為替差益229百万円、受取ロイヤリティー111百万円等の営業外収益もあり1,026百万円(前年同期比629百万円、158.4%増)と、大幅な増益となりました。以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は657百万円(前年同期比404百万円、160.3%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。