短期借入金
連結
- 2022年3月31日
- 11億1100万
- 2023年3月31日 +130.65%
- 25億6253万
個別
- 2022年3月31日
- 1億
- 2023年3月31日 +999.99%
- 15億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/29 10:53
(注)1 平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 100,000 1,500,000 1.06 - 1年以内に返済予定の長期借入金 1,011,000 1,062,536 1.15 -
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※3 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行6行とコミットメントライン契約を締結しております。連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。2023/06/29 10:53
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) コミットメントラインの総額 3,000,000千円 3,600,000千円 借入実行残高 100,000 1,500,000 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2023/06/29 10:53
上記のうち、( )内書は工場財団抵当並びに当該債務を示しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 短期借入金 682,476千円 ( 594,900千円) 1,244,271千円 ( 930,000千円) 長期借入金 584,631 ( 335,100 ) 20,484 ( - ) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は25,402百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,355百万円増加しました。これは主に現金及び預金、棚卸資産の増加等により流動資産が2,638百万円増加し、建設仮勘定の増加等により固定資産が716百万円増加したことによるものです。2023/06/29 10:53
負債合計額は14,672百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,431百万円増加しました。これは主に短期借入金の増加等により流動負債が2,301百万円増加し、退職給付に係る負債の増加等により固定負債が129百万円増加したことによるものです。
また、当連結会計年度末の純資産は10,730百万円となり、前連結会計年度末と比較して923百万円増加しました。これは主に利益剰余金の増加等により株主資本合計が782百万円増加し、為替換算調整勘定の増加によりその他包括利益累計合計額が120百万円増加したことによるものです。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 2.金融商品の時価等に関する事項2023/06/29 10:53
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお現金は注記を省略しており、預金、受取手形、電子記録債権、売掛金、支払手形及び買掛金、電子記録債務、短期借入金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。
前連結会計年度(2022年3月31日)