- 7727
- 2026/10/09
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 13.23倍
- 2010年以降
- 5.09-350倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.25-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2014年3月31日
- 1億9992万
- 2015年3月31日 +35.79%
- 2億7146万
個別
- 2014年3月31日
- 1億4400万
- 2015年3月31日 +41.67%
- 2億400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費用及び金額は次のとおりであります。2015/06/25 11:50
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 給料・賞与 1,248,370 千円 1,292,174 千円 賞与引当金繰入額 116,911 〃 77,091 〃 退職給付費用 122,632 〃 135,993 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。2015/06/25 11:50 - #3 引当金明細表(連結)
- 賞与引当金には社会保険料が含まれております。2015/06/25 11:50
- #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/25 11:50
営業活動の結果、得られた資金は632百万円(前連結会計年度は582百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益487百万円、減価償却費350百万円、賞与引当金の増加額68百万円、退職給付に係る負債の増加額126百万円、仕入債務の増加額598百万円により資金が増加した一方で、売上債権の増加額792百万円、たな卸資産の増加額100百万円、法人税等の支払額181百万円により資金が減少したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 11:50
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 貸倒引当金 15,455 千円 3,277 千円 賞与引当金 51,321 〃 67,524 〃 固定資産の評価額に係る一時差異 41,836 〃 37,962 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 11:50
繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 貸倒引当金 3,645千円 3,277千円 賞与引当金 65,781 〃 81,606 〃 固定資産の評価額に係る一時差異 39,407 〃 35,758 〃
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2015/06/25 11:50
流動負債は、前連結会計年度末に比べて28.7%増加し、4,495百万円となりました。これは、主に、支払手形及び買掛金が626百万円、短期借入金が173百万円、未払法人税等が17百万円、賞与引当金が71百万円増加したことによるものであります。
(固定負債) - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2015/06/25 11:50
ロ 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は、従業員の賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。