営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -1522万
- 2018年9月30日
- 9676万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当企業グループは、前中期経営計画「ADVANCE 2018」の戦略を引継いだ第2フェーズ「ADVANCE 2.0‐2021」を新たに策定し、「新製品」「グローバル」「新規事業」の拡大戦略を掲げ、業績の向上による継続的成長を目指し、一方で「収益性向上」を経営基盤強化の基本方針とし、現在の厳しい経済環境下に左右されにくい強固な経営基盤を構築するため、効率的な組織の改編及び最適化にも取り組んでまいりました。2018/11/09 15:44
その結果、当第2四半期連結累計期間は、四日市営業所、加古川営業所の新規開設の効果などにより受注高6,250百万円(前年同四半期比15.0%増)、売上高5,200百万円(同4.9%増)、営業利益96百万円(前年同四半期は営業損失15百万円)、経常利益140百万円(前年同四半期は経常損失18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益64百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失61百万円)となりました。
事業部門別の業績は、以下のとおりであります。