- 7727
- 2026/10/09
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 13.23倍
- 2010年以降
- 5.09-350倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.25-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 4億5878万
- 2020年3月31日 +5.64%
- 4億8465万
個別
- 2019年3月31日
- 4億
- 2020年3月31日 +5.25%
- 4億2100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費用および金額は次のとおりであります。2020/06/25 11:40
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料・賞与 1,252,273 千円 1,313,657 千円 賞与引当金繰入額 174,326 〃 165,803 〃 退職給付費用 117,277 〃 111,155 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2020/06/25 11:40 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/06/25 11:40
(注) 賞与引当金には社会保険料が含まれております。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 14,138 - - 14,138 賞与引当金 400,000 421,000 400,000 421,000 役員退職慰労引当金 7,680 - - 7,680 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 11:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 貸倒引当金 4,329 千円 4,329 千円 賞与引当金 122,480 〃 128,910 〃 固定資産の評価額に係る一時差異 33,856 〃 52,270 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 11:40
(注)1 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 貸倒引当金 4,736千円 4,852千円 賞与引当金 137,972 〃 143,440 〃 固定資産の評価額に係る一時差異 37,097 〃 55,617 〃
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品・製品・半製品・仕掛品・原材料 ……………… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法貯蔵品……………… 最終仕入原価法
① 有形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)
当社および国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~50年
機械装置及び運搬具 3年~10年2020/06/25 11:40 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
2 たな卸資産の評価基準および評価方法時価のあるもの…… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定) 時価のないもの…… 総平均法による原価法
(1) 製品・半製品・仕掛品・原材料 ……………… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) 2020/06/25 11:40 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社および一部の連結子会社は、従業員の賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2020/06/25 11:40IRBANK 採用情報
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