- 7727
- 2026/09/04
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 11.99倍
- 2010年以降
- 5.09-350倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.25-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 7887万
- 2021年3月31日 +496.16%
- 4億7019万
個別
- 2020年3月31日
- 923万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 4億5059万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/25 11:47
機械及び装置 パイププルーバ大型灯油 67,940 千円 工具器具備品 基幹サーバ 95,575 〃 建設仮勘定 検査装置 483,814 〃 建設仮勘定 千葉営業所建物他 52,385 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態の状況2021/06/25 11:47
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,221百万円増加し、22,131百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ972百万円増加し、11,065百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が447百万円減少しましたが、現金及び預金が1,261百万円増加したことによるものであります。固定資産は前連結会計年度末に比べ249百万円増加し、11,065百万円となりました。これは主に、有形リース資産が108百万円、投資有価証券が139百万円それぞれ減少しましたが、機械装置及び運搬具が113百万円、建設仮勘定が391百万円それぞれ増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,288百万円増加し、9,046百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ1,250百万円増加し、4,849百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が206百万円、賞与引当金が65百万円それぞれ減少しましたが、短期借入金が1,472百万円、修繕引当金が95百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定負債は37百万円増加し、4,197百万円となりました。これは主に、リース債務が36百万円減少しましたが、退職給付に係る負債が83百万円増加したことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/06/25 11:47
前連結会計年度において、「固定資産」の「その他(純額)」に含めて表示していた「建設仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「その他(純額)」に表示していた177,782千円は、「建設仮勘定」78,870千円、「その他(純額)」98,911千円として組替えております。