ニコン(7731)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 328億6700万
- 2019年9月30日 -77.14%
- 75億1500万
- 2020年9月30日
- -88億8500万
- 2021年9月30日
- 399億6300万
- 2022年9月30日 +16.86%
- 467億100万
- 2023年9月30日 +7.46%
- 501億8400万
- 2024年9月30日
- -108億1800万
- 2025年9月30日
- 234億5200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 15:25
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 15,300 16,134 非支配持分 △252 △59 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 15:25
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 7,015 7,226 非支配持分 △290 △132 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 15:25
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 46,701 50,184 非支配持分 △166 △223 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 15:25
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 18,880 9,801 非支配持分 △361 △466 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.1株当たり四半期利益2023/11/09 15:25
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定基礎は次のとおりであります。
(注1) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上、以下の株式数の役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益の算定基礎 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 18,880 9,801 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、中期経営計画(2022~2025年度)のもと、主要事業である映像事業、精機事業での安定収益確保、顧客とのタッチポイントの拡大、高付加価値サービスの提供などを進めました。戦略事業では、市場成長が見込まれる分野での新たな価値創造やM&A、アライアンスにも力を入れ、経営基盤強化のために人材確保やコーポレート・ガバナンスの強化にも取り組みました。事業強化を目的に、日米欧を含むAM事業を統括する Nikon Advanced Manufacturing, Inc.を米国に設立。米国を基盤に事業拡大を図り、豊かで持続可能な社会を実現することを目指します。2023/11/09 15:25
このような状況の下、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益は3,312億96百万円、前年同期比429億65百万円(14.9%)の増収、営業利益は136億29百万円、前年同期比107億89百万円(44.2%)の減益、税引前四半期利益は152億60百万円、前年同期比107億75百万円(41.4%)の減益、親会社の所有者に帰属する四半期利益は98億1百万円、前年同期比90億79百万円(48.1%)の減益となりました。
セグメント情報は次の通りです。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/09 15:25
(単位:百万円) 利益剰余金 527,148 528,224 親会社の所有者に帰属する持分 614,966 650,627 非支配持分 3,384 1,183