オリンパス(7733)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 81億500万
- 2019年9月30日 +198.89%
- 242億2500万
- 2020年9月30日
- -314億5000万
- 2021年9月30日
- 670億9100万
- 2022年9月30日 +123.82%
- 1501億6400万
- 2023年9月30日 +80.73%
- 2713億8800万
- 2024年9月30日 -91.83%
- 221億8300万
- 2025年9月30日 +81.95%
- 403億6200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 15:35
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 61,547 △13,675 非支配持分 42 309 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 15:35
(単位:百万円) 四半期利益(△は損失)の帰属 親会社の所有者 41,976 △24,264 非支配持分 42 309 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 15:35
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 150,164 271,388 非支配持分 104 363 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 15:35
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 66,836 216,296 非支配持分 104 363 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎2023/11/09 15:35
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 66,836 216,296 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△は損失) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 41,976 △24,264 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績の状況2023/11/09 15:35
前第2四半期連結会計期間において、当社は、Bain Capital Private Equity, LP(そのグループを含み、以下「ベインキャピタル」)が投資助言を行う投資ファンドが間接的に株式を保有する特別目的会社である株式会社BCJ-66との間で科学事業の譲渡に関する株式譲渡契約を締結しました。これに伴い、前第2四半期連結会計期間より、科学事業に関わる損益を非継続事業に分類しています。なお、売上高、営業利益、税引前四半期利益、継続事業からの四半期利益については、非継続事業を除いた継続事業の金額を、四半期利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益については、継続事業及び非継続事業を合算した数値を表示しています。
また、当社グループは、従来「内視鏡事業」「治療機器事業」「科学事業」及び「その他事業」の4区分を報告セグメントとしておりましたが、前第2四半期連結会計期間より「内視鏡事業」「治療機器事業」及び「その他事業」の3区分に変更しています。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/09 15:35
(単位:百万円) 利益剰余金 371,064 566,993 親会社の所有者に帰属する持分合計 640,085 827,532 非支配持分 11 1,149 -