オリンパス(7733)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 42億9900万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 586億1400万
- 2020年12月31日
- -32億6800万
- 2021年12月31日
- 1017億6800万
- 2022年12月31日 +41.9%
- 1444億1200万
- 2023年12月31日 +87.69%
- 2710億4500万
- 2024年12月31日 -64.41%
- 964億7700万
- 2025年12月31日 -4.21%
- 924億1900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 15:33
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 △5,752 △343 非支配持分 48 - - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 15:33
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 41,381 18,916 非支配持分 48 - - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 15:33
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 144,412 271,045 非支配持分 152 363 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 15:33
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 108,217 235,212 非支配持分 152 363 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎2024/02/14 15:33
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 108,217 235,212 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - 前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 41,381 18,916 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績の状況2024/02/14 15:33
前第2四半期連結会計期間において、当社は、Bain Capital Private Equity, LP(そのグループを含み、以下「ベインキャピタル」)が投資助言を行う投資ファンドが間接的に株式を保有する特別目的会社である株式会社BCJ-66との間で科学事業の譲渡に関する株式譲渡契約を締結しました。これに伴い、前第2四半期連結会計期間より、科学事業に関わる損益を非継続事業に分類しています。なお、売上高、営業利益、税引前四半期利益、継続事業からの四半期利益については、非継続事業を除いた継続事業の金額を、四半期利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益については、継続事業及び非継続事業を合算した数値を表示しています。
また、当社グループは、従来「内視鏡事業」「治療機器事業」「科学事業」及び「その他事業」の4区分を報告セグメントとしておりましたが、前第2四半期連結会計期間より「内視鏡事業」「治療機器事業」及び「その他事業」の3区分に変更しています。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/02/14 15:33
(単位:百万円) 利益剰余金 371,064 585,999 親会社の所有者に帰属する持分合計 640,085 749,882 非支配持分 11 1,149 -