オリンパス(7733)の親会社の所有者の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 612億3400万
- 2019年3月31日 -86.78%
- 80億9400万
- 2020年3月31日 +311.22%
- 332億8400万
- 2021年3月31日 +10.17%
- 366億7000万
- 2022年3月31日 +338.43%
- 1607億7300万
- 2023年3月31日 +22.21%
- 1964億8100万
- 2024年3月31日 +60.86%
- 3160億6200万
- 2025年3月31日 -64.1%
- 1134億6400万
- 2026年3月31日 +14.97%
- 1304億5100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/18 15:34
(注)当社は第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しています。なお、当社は第1四半期及び第3四半期についてEY新日本有限責任監査法人による任意の期中レビューを受けており、上記の第1四半期及び第3四半期に係る数値は当該期中レビューを受けた金額を記載しています。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 税引前中間(四半期)利益又は税引前利益(百万円) 16,886 44,784 66,916 93,994 親会社の所有者に帰属する中間(当期)(四半期)利益(百万円) 8,991 29,187 43,357 68,172 基本的1株当たり中間(当期)(四半期)利益(円) 7.97 26.00 38.87 61.32 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- グループ会社間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しています。2026/06/18 15:34
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させています。
支配が継続する子会社に対する当社の持分変動は、資本取引として会計処理しています。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識しています。 - #3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎2026/06/18 15:34
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 117,855 68,172 親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円) - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 15:34
(1)売上高2025年3月期 2026年3月期 増減額 増減率(%) (10)継続事業からの当期利益 117,800 68,172 △49,628 △42.1% (11)親会社の所有者に帰属する当期利益 117,855 68,172 △49,683 △42.2% 為替レート(円/米ドル) 152.58 150.77 △1.81 -
消化器内視鏡ソリューション事業は増収、サージカルインターベンション事業は減収となり、前期比133億44百万円増収の1兆106億76百万円となりました。詳細は以下のセグメント別の動向に関する分析に記載しています。 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2026/06/18 15:34
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 113,464 130,451 当期包括利益 113,464 130,451 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/06/18 15:34
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 117,855 68,172 当期利益 117,855 68,172 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/18 15:34
(単位:百万円) 利益剰余金 24 420,967 422,331 親会社の所有者に帰属する持分合計 751,733 812,040 資本合計 751,733 812,040