- 7733
- 2026/09/09
- 時価
- 2兆1498億円
- PER
- 30.07倍
- 2010年以降
- 赤字-246.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.74倍
- 2010年以降
- 0.76-8.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.56%
- ROE
- 8.4%
- ROA
- 4.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 890億2200万
- 2021年12月31日 +29.47%
- 1152億5600万
有報情報
- #1 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/02/04 15:26
非継続事業のキャッシュ・フロー 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー(純額) △2,970 - 投資活動によるキャッシュ・フロー(純額) △856 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末から576億12百万円増加し、2,750億90百万円となりました。当第3四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2022/02/04 15:26
[営業活動によるキャッシュ・フロー]
当第3四半期連結累計期間において営業活動により増加した資金は、1,152億56百万円(前第3四半期連結累計期間は890億22百万円の増加)となりました。主に、棚卸資産の増加により68億2百万円、社外転進支援制度の実施に伴う特別支援金の支払111億81百万円を含む営業債務及びその他の債務の減少により128億15百万円減少したものの、好調な売上を背景とした税引前四半期利益1,036億35百万円の計上、また減価償却費及び償却費の調整479億93百万円等により増加となりました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/02/04 15:26
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 61,918 103,635 法人所得税の支払額 △20,645 △5,363 営業活動によるキャッシュ・フロー 89,022 115,256