有価証券報告書-第152期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/07/06 15:37
- 【資料】
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注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度及び当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は、それぞれ250,125百万円及び253,847百万円です。
また、前連結会計年度及び当連結会計年度に費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ12,129百万円及び12,693百万円です。
棚卸資産には、各連結会計年度末から12ヶ月を超えて使用又は販売されるものが含まれておりますが、すべて正常営業循環期間内で保有するものであり、その帳簿価額は、前連結会計年度末、当連結会計年度末において、6,186百万円、6,219百万円です。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 64,063 | 76,680 |
| 仕掛品 | 30,940 | 29,919 |
| 原材料及び製造貯蔵品 | 58,620 | 60,997 |
| 合計 | 153,623 | 167,596 |
前連結会計年度及び当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は、それぞれ250,125百万円及び253,847百万円です。
また、前連結会計年度及び当連結会計年度に費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ12,129百万円及び12,693百万円です。
棚卸資産には、各連結会計年度末から12ヶ月を超えて使用又は販売されるものが含まれておりますが、すべて正常営業循環期間内で保有するものであり、その帳簿価額は、前連結会計年度末、当連結会計年度末において、6,186百万円、6,219百万円です。
注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度及び当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は、それぞれ250,125百万円及び253,847百万円です。
また、前連結会計年度及び当連結会計年度に費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ12,129百万円及び12,693百万円です。
棚卸資産には、各連結会計年度末から12ヶ月を超えて使用又は販売されるものが含まれておりますが、すべて正常営業循環期間内で保有するものであり、その帳簿価額は、前連結会計年度末、当連結会計年度末において、6,186百万円、6,219百万円です。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 64,063 | 76,680 |
| 仕掛品 | 30,940 | 29,919 |
| 原材料及び製造貯蔵品 | 58,620 | 60,997 |
| 合計 | 153,623 | 167,596 |
前連結会計年度及び当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は、それぞれ250,125百万円及び253,847百万円です。
また、前連結会計年度及び当連結会計年度に費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ12,129百万円及び12,693百万円です。
棚卸資産には、各連結会計年度末から12ヶ月を超えて使用又は販売されるものが含まれておりますが、すべて正常営業循環期間内で保有するものであり、その帳簿価額は、前連結会計年度末、当連結会計年度末において、6,186百万円、6,219百万円です。