有価証券報告書-第153期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度及び当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は、それぞれ228,615百万円及び219,710百万円です。
また、前連結会計年度及び当連結会計年度に費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ12,693百万円及び14,959百万円です。
棚卸資産には、各連結会計年度末から12ヶ月を超えて使用又は販売されるものが含まれていますが、すべて正常営業循環期間内で保有するものであり、その帳簿価額は、前連結会計年度末、当連結会計年度末において、6,219百万円、5,779百万円です。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2020年3月31日) | 当連結会計年度 (2021年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 76,680 | 77,896 |
| 仕掛品 | 29,919 | 23,718 |
| 原材料及び製造貯蔵品 | 60,997 | 57,370 |
| 合計 | 167,596 | 158,984 |
前連結会計年度及び当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は、それぞれ228,615百万円及び219,710百万円です。
また、前連結会計年度及び当連結会計年度に費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ12,693百万円及び14,959百万円です。
棚卸資産には、各連結会計年度末から12ヶ月を超えて使用又は販売されるものが含まれていますが、すべて正常営業循環期間内で保有するものであり、その帳簿価額は、前連結会計年度末、当連結会計年度末において、6,219百万円、5,779百万円です。