- 7751
- 2026/10/16
- 時価
- 6兆4247億円
- PER 予
- 12.03倍
- 2009年以降
- 9.14-41.24倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.17倍
- 2009年以降
- 0.66-2.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 9.76%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キヤノン(7751)の流動資産の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年12月31日
- 1兆1389億
- 2009年12月31日 -2.3%
- 1兆1127億
- 2010年12月31日 +5.62%
- 1兆1753億
- 2011年12月31日 -1.52%
- 1兆1575億
- 2012年12月31日 -14.01%
- 9953億6300万
- 2013年12月31日 +7.96%
- 1兆746億
- 2014年12月31日 -4.66%
- 1兆245億
- 2015年12月31日 -14.85%
- 8724億1400万
- 2016年12月31日 +8.88%
- 9499億700万
- 2017年12月31日 -4.14%
- 9105億7800万
- 2018年12月31日 -13.29%
- 7895億9200万
- 2019年12月31日 -16.12%
- 6622億8400万
- 2020年12月31日 -7.55%
- 6123億500万
- 2021年12月31日 -10.63%
- 5471億9400万
- 2022年12月31日 +21.63%
- 6655億5700万
- 2023年12月31日 +0.87%
- 6713億5100万
- 2024年12月31日 +9.75%
- 7367億7700万
- 2025年12月31日 -4.83%
- 7011億6100万
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
- 注11 収益2023/08/09 15:00
当社は、主にプリンティングの製品のサービスから生じる未請求債権を契約資産として計上しております。契約資産は、契約条件に基づいて請求されるときに売上債権に振り替えられており、契約資産にかかる期首残高と期末残高の差額は主に、履行義務を充足する時点と顧客への請求時点が異なることに起因しております。2022年12月31日及び2023年6月30日現在における契約資産は、それぞれ、39,251百万円、51,426百万円であり、連結貸借対照表の前払費用及びその他の流動資産に含めております。
当社は、通常、履行義務を充足した時点で、顧客に対して取引価格を請求し、その後短期間で回収をしております。また、当社は、一部のプリンティングの製品及びメディカルの製品のサービス契約並びに一部のインダストリアルの製品の販売において、対価の一部を前受金として回収する場合があります。顧客から受領した対価のうち既に収益として認識した額を上回る部分を、財またはサービスの移転による履行義務を充足するまで繰延収益として計上しております。2022年12月31日及び2023年6月30日現在における繰延収益は、それぞれ、141,840百万円、147,194百万円であり、連結貸借対照表のその他の流動負債及びその他の固定負債に含めております。2022年12月31日時点の繰延収益のうち、76,501百万円を第123期第2四半期連結累計期間に収益として認識しております。