建物及び構築物
連結
- 2024年3月31日
- 822億3000万
- 2025年3月31日 +1.29%
- 832億9000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/26 12:20
主として、店舗、事務所及び製造設備(建物及び構築物)、車輌(機械装置及び運搬具)、その他(工具、器具及び備品その他)であります。
② 使用権資産の減価償却の方法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/26 12:20
当社グループは、原則として管理会計上の事業単位でグルーピングし、賃貸用不動産、遊休不動産及び売却予定不動産等については、個別物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 建設仮勘定 18百万円 マレーシア他 事業用資産 建物及び構築物 6百万円 機械装置及び運搬具 60百万円 工具、器具及び備品 264百万円 無形固定資産(その他) 1百万円 ドイツ 事業用資産 有形固定資産(その他) 41百万円 日本他 事業用資産 建物及び構築物 14百万円 機械装置及び運搬具 47百万円 工具、器具及び備品 46百万円 無形固定資産(その他) 19百万円 投資その他の資産(その他) 31百万円 - のれん 217百万円
主としてデバイスソリューション事業において、市場環境の変化による収益力の低下などにより将来キャッシュ・フローの回収が見込めない事業に関する資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。