四半期報告書-第159期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
2.報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更
当第1四半期連結会計期間より、各報告セグメントの業績をより適切に評価するため、従来「ウオッチ事業」と「電子デバイス事業」に配分していた一部の連結子会社の本社部門に係る費用について、セグメント利益の調整額の全社費用とする方法に変更しております。この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ウオッチ事業」のセグメント利益が210百万円増加し、「電子デバイス事業」のセグメント利益が204百万円増加し、セグメント利益又は損失(△)の調整額が414百万円減少しております。
当第1四半期連結会計期間より、各報告セグメントの業績をより適切に評価するため、従来「ウオッチ事業」と「電子デバイス事業」に配分していた一部の連結子会社の本社部門に係る費用について、セグメント利益の調整額の全社費用とする方法に変更しております。この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ウオッチ事業」のセグメント利益が210百万円増加し、「電子デバイス事業」のセグメント利益が204百万円増加し、セグメント利益又は損失(△)の調整額が414百万円減少しております。