シチズン時計(7762)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 80億1100万
- 2011年9月30日 -5.64%
- 75億5900万
- 2012年9月30日 +2.26%
- 77億3000万
- 2013年9月30日 +23.04%
- 95億1100万
- 2014年9月30日 +30.35%
- 123億9800万
- 2015年9月30日 +20.89%
- 149億8800万
- 2016年9月30日 -28.42%
- 107億2900万
- 2017年9月30日 +9.64%
- 117億6300万
- 2018年9月30日 -6.83%
- 109億5900万
- 2019年9月30日 -47.76%
- 57億2500万
- 2020年9月30日
- -82億6600万
- 2021年9月30日
- 106億8200万
- 2022年9月30日 +15.65%
- 123億5400万
- 2023年9月30日 +9.62%
- 135億4200万
- 2024年9月30日 -8.96%
- 123億2800万
- 2025年9月30日 +5.34%
- 129億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益(営業利益)の調整額△2,743百万円には、セグメント間取引消去53百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,796百万円が含まれております。2023/11/13 15:34
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額△2,956百万円には、セグメント間取引消去41百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,997百万円が含まれております。2023/11/13 15:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ムーブメント販売は、機械式ムーブメントが堅調に推移した一方で、アナログクオーツムーブメントが欧米市場における景気後退懸念を受け慎重な動きとなり、前年並みの実績となりました。2023/11/13 15:34
以上の結果、時計事業全体では、長引く世界的な物価上昇に伴う消費マインドの低下が懸念される中、グローバルブランドや、プレミアムブランド及び機械式時計の強化に向けた取り組みを進めたことで、売上高は785億円(前年同期比7.0%増)と増収となりました。営業利益においては、売上高の上昇と継続的な収益性改善に向けた取り組みが寄与し、102億円(前年同期比15.9%増)と増益となりました。
② 工作機械事業