シチズン時計(7762)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 29億8400万
- 2011年6月30日 -15.62%
- 25億1800万
- 2012年6月30日 +30.3%
- 32億8100万
- 2013年6月30日 +7.92%
- 35億4100万
- 2014年6月30日 +29.03%
- 45億6900万
- 2015年6月30日 +38.98%
- 63億5000万
- 2016年6月30日 -27.51%
- 46億300万
- 2017年6月30日 -17.01%
- 38億2000万
- 2018年6月30日 +18.46%
- 45億2500万
- 2019年6月30日 -59.89%
- 18億1500万
- 2020年6月30日
- -56億5100万
- 2021年6月30日
- 42億3200万
- 2022年6月30日 +32.02%
- 55億8700万
- 2023年6月30日 -0.89%
- 55億3700万
- 2024年6月30日 -15.41%
- 46億8400万
- 2025年6月30日 +0.32%
- 46億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(営業利益)の調整額△1,363百万円には、セグメント間取引消去21百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,384百万円が含まれております。2023/08/14 15:21
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額△1,537百万円には、セグメント間取引消去21百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,558百万円が含まれております。2023/08/14 15:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ムーブメント販売は、アナログクオーツムーブメントが欧米市場における景気後退懸念を受け慎重な動きとなり、減収となりました。2023/08/14 15:21
以上の結果、時計事業全体では、長引く世界的な物価上昇に伴う消費マインドの低下が懸念される中、グローバルブランドや、プレミアムブランド及び機械式時計の強化に向けた取り組みを進めたことで、売上高は370億円(前年同期比5.5%増)と増収となりました。営業利益においては、売上高の上昇と継続的な収益性改善に向けた取り組みが寄与し、45億円(前年同期比14.8%増)と増益となりました。
② 工作機械事業