シチズン時計(7762)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工作機械事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -9500万
- 2014年6月30日
- 14億400万
- 2015年6月30日 -12.54%
- 12億2800万
- 2016年6月30日 +59.53%
- 19億5900万
- 2017年6月30日 -16.03%
- 16億4500万
- 2018年6月30日 +94.1%
- 31億9300万
- 2019年6月30日 -17.76%
- 26億2600万
- 2020年6月30日 -85.83%
- 3億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工作機械事業
国内市場は、設備投資への慎重姿勢が広がる中、自動車関連を中心に出荷が伸び悩み、わずかに減収となりました。海外市場は、欧州及び米州市場が全体的に景気後退懸念が高まる中、主に医療関連の販売が堅調に推移したものの、中国市場においてゼロコロナ政策撤廃後も市場の低迷が継続していることやその他のアジア市場の落ち込みを受け減収となりました。
以上の結果、工作機械事業全体では売上高は195億円(前年同期比2.2%減)と減収となりました。営業利益においては23億円(前年同期比13.4%減)と減益となりました。2023/08/14 15:21