シチズン時計(7762)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工作機械事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 15億9000万
- 2014年12月31日 +215.22%
- 50億1200万
- 2015年12月31日 +6.38%
- 53億3200万
- 2016年12月31日 -6.47%
- 49億8700万
- 2017年12月31日 +47.32%
- 73億4700万
- 2018年12月31日 +33.52%
- 98億1000万
- 2019年12月31日 -36.54%
- 62億2500万
- 2020年12月31日 -76.18%
- 14億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工作機械事業
国内市場は、全体的に設備投資への慎重姿勢が広がる中、自動車関連の出荷が伸び悩みましたが、建機や医療関連などが底堅く推移し、増収を確保しました。海外市場は、欧州及び米州市場で主に医療関連の販売が堅調に推移した一方で、中国やその他のアジア市場で続く市況低迷が響き、減収となりました。
以上の結果、工作機械事業全体では売上高は621億円(前年同期比1.9%減)と減収となりました。営業利益においては部材価格の高騰の影響等もあり75億円(前年同期比10.9%減)と減益となりました。2024/02/13 15:10