資産の部
連結
- 2019年3月31日
- 665億5800万
- 2020年3月31日 -8.04%
- 612億800万
有報情報
- #1 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する当社株式2020/06/29 9:22
信託に残存する当社株式は、純資産の部に自己株式として計上しております。前連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、74百万円及び99,100株であり、当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、243百万円及び376,600株であります。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り) - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/29 9:22 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/29 9:22
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/29 9:22
(注)4. 1株当たり純資産額は期末の発行済株式総数から期末の自己株式数及び期末の役員報酬BIP信託の保有に係る当社株式数を控除した株式数を用いて算定し、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)は期中平均発行済株式総数から期中平均自己株式数及び役員報酬BIP信託の保有に係る期中平均の当社株式数を控除した株式数を用いて算定しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 267,547 230,791 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 10,098 9,066 (うち非支配株主持分(百万円)) (10,098) (9,066)
なお、前連結会計年度における役員報酬BIP信託の保有に係る期中平均の当社株式数は99,100株、期末の当社株式数は99,100株であり、当連結会計年度における役員報酬BIP信託の保有に係る期中平均の当社株式数は178,494株、期末の当社株式数は376,600株であります。