建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 24億3700万
- 2023年3月31日 +0.25%
- 24億4300万
個別
- 2022年3月31日
- 3600万
- 2023年3月31日 +208.33%
- 1億1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。2023/06/29 12:42
2.提出会社の「その他」は、主に貸与している土地・建物などであり、長野県北佐久郡御代田町141,432㎡(金額484百万円)、岩手県北上市60,840㎡(金額476百万円)、山梨県南都留郡富士河口湖町51,313㎡(金額128百万円)の土地等が含まれております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/29 12:42
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づく事業部単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、グルーピングを行っております。なお、一部の連結子会社については規模に鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、本社等、特定事業との関連が明確でない資産については共用資産としております。場所 用途 種類 日本 電子デバイス製造設備、ソフトウェア等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、工具・器具・備品、ソフトウェア、土地等 中国 電子デバイス製造設備等 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
前連結会計年度は、今後使用見込みのない資産、収益性の悪化した事業の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(742百万円)として特別損失に計上しました。その主な内訳は、建物及び構築物287百万円、機械装置及び運搬具203百万円、ソフトウェア141百万円、工具、器具及び備品76百万円であります。