仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 227億4900万
- 2023年3月31日 +6.78%
- 242億9100万
個別
- 2022年3月31日
- 9000万
- 2023年3月31日 +154.44%
- 2億2900万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/29 12:42
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 製品 13,377 16,167 仕掛品 90 229 原材料 390 403
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2. 棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/29 12:42
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 商品及び製品 50,979 58,604 仕掛品 22,749 24,291 原材料及び貯蔵品 23,315 25,595
当社グループの棚卸資産のうち主なものは時計事業に関する棚卸資産であり、その評価方法は総平均法による原価法(貸借対照表額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、営業循環過程から外れた滞留品又は処分見込み等の棚卸資産については、製品の品目ごとに一定の経過年数に応じて評価減割合を設定し、規則的に帳簿価額を切り下げる方法を採用しております。