有価証券報告書-第136期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
※8.事業再編整理損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度における事業再編整理損は、主に宝飾事業の撤退に伴う構造改革費用であります。(うち事業再編整理損失引当金繰入額は129百万円)
当連結会計年度における事業再編整理損は、主に時計事業の構造改革費用及びレジャー・サービス事業の撤退に伴う構造改革費用であります。(うち事業再編整理損失引当金繰入額は80百万円)
| 前連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | |||
| 事業再編整理損 | 1,404 | 百万円 | 238 | 百万円 |
前連結会計年度における事業再編整理損は、主に宝飾事業の撤退に伴う構造改革費用であります。(うち事業再編整理損失引当金繰入額は129百万円)
当連結会計年度における事業再編整理損は、主に時計事業の構造改革費用及びレジャー・サービス事業の撤退に伴う構造改革費用であります。(うち事業再編整理損失引当金繰入額は80百万円)