純資産
連結
- 2014年3月31日
- 295億5218万
- 2015年3月31日 +10.91%
- 327億7582万
- 2016年3月31日 +4.82%
- 343億5450万
個別
- 2014年3月31日
- 224億3482万
- 2015年3月31日 +28.81%
- 288億9773万
- 2016年3月31日 +4.45%
- 301億8489万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/09/07 15:13
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比較して2億6千9百万円増加し、87億8千7百万円(前連結会計年度末比3.2%増)となりました。2016/09/07 15:13
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して15億7千8百万円増加し、343億5千4百万円(前連結会計年度末比4.8%増)となりました。
(3) 経営成績の分析 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。また、剰余金の配当等会社法第459条1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず、取締役会の決議によって定める旨を定款に定めております。2016/09/07 15:13
当事業年度の配当につきましては、上記方針を総合的に勘案し、1株当たり普通配当22円(うち中間配当10.0円)を実施いたしました。その結果、配当性向は22.6%、純資産配当率は1.7%となりました。
内部留保資金につきましては、研究開発、製造設備の増強、販売網の拡充など、今後の事業の展開に有効に活用してまいります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/09/07 15:13
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/09/07 15:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 1,412円43銭 1,480円49銭 1株当たり当期純利益金額 116円07銭 110円97銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。