売上高
連結
- 2013年3月31日
- 70億2787万
- 2014年3月31日 -0.78%
- 69億7336万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 9:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,604,988 7,696,628 11,843,417 16,784,895 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 4,144 117,605 238,779 670,507 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、修理・サービス等を含んでおります。2014/06/30 9:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称等
テクノ・アーズ株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/30 9:01 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 9:01 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/06/30 9:01
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 16,514,397 15,889,866 「その他」の区分の売上高 920,648 895,028 連結財務諸表の売上高 17,435,045 16,784,895
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)1 国内又は地域の区分は、地理的近接度によっております。本邦 アジア その他 合計 13,731,059 2,606,421 447,415 16,784,895
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域2014/06/30 9:01 - #7 業績等の概要
- 海外においてはアジア諸国等の景気停滞はありましたが、円安を背景に海外売上高比率の向上を目指して積極的な投資を行いました。中国においては記録計等の新たな機種の生産ラインを増設、インドでは増資等新たに資金投入を行い、新本社・工場へ移転し、温度センサの生産や校正サービスの確立に注力するなど、現地生産の品目を増やすとともに現地で販売するためのそれぞれの地域に適した生産体制を整えて地産地消を進めました。2014/06/30 9:01
当連結会計年度の連結業績につきましては、受注高は17,093百万円(前連結会計年度比0.0%増)、売上高は16,784百万円(前連結会計年度比3.7%減)となりました。このうち国内売上高は13,731百万円(前連結会計年度比1.1%減)、海外売上高は3,053百万円(前連結会計年度比14.1%減)となりました。
品目別の売上高は、『計測制御機器』は6,973百万円(前連結会計年度比0.8%減)、『計装システム』は5,184百万円(前連結会計年度比7.1%減)、『センサ』は3,731百万円(前連結会計年度比4.4%減)、修理・サービス、付属品等の『その他』は895百万円(前連結会計年度比2.8%減)となりました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/30 9:01
① 売上高
当連結会計年度における売上高につきましては、「1.業績等の概要(1)業績」をご参照ください。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2014/06/30 9:01
当社は、各部署からの報告に基づき財経部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手形債権の流動化により、常に所要額を維持できる体制をとると共に、手元流動性を連結売上高の概ね2ヵ月分程度維持することにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2014/06/30 9:01
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 関係会社に対する売上高 838,621千円 1,008,917千円 関係会社からの仕入高 1,250,393 1,174,589