建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 21億7959万
- 2020年3月31日 +3.59%
- 22億5784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。2020/06/29 9:54
(単位:千円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械及び装置 7年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2020/06/29 9:54 - #3 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 9:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 205千円 4,628千円 機械装置及び運搬具 1,344 1,330 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/29 9:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 3,129千円 機械装置及び運搬具 352 749 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/29 9:54
建物 久喜事業所 事業所リニューアル工事 100,628千円 〃 本社 本社ビル外壁工事 100,000千円 〃 本社 本社エレベーター工事 32,400千円 構築物 久喜事業所 事業所内舗装工事 22,562千円 〃 藤岡事業所 駐車場等移設工事 14,713千円 機械及び装置 久喜事業所 測温抵抗体白金巻線機 27,930千円 〃 藤岡事業所 ワイヤ放電加工機 26,360千円 〃 山形事業所 湿度発生装置 24,410千円 〃 久喜事業所 真空蒸着装置 19,800千円 〃 藤岡事業所 サーボベンディングマシン 17,000千円 〃 山形事業所 3D外観検査装置 16,250千円 〃 山形事業所 双腕型産業用ロボット 11,900千円 〃 久喜事業所 X線透過装置 11,400千円 〃 藤岡事業所 SBシリーズ生産設備 10,471千円 工具、器具及び備品 山形事業所 リアルタイム無線ロガー金型 14,690千円 〃 山形事業所 ホームセキュリティ金型 10,700千円 無形固定資産 藤岡事業所 SBシリーズソフト設計 32,584千円 〃 全社 会計ソフトバージョンアップ 18,615千円 建設仮勘定 藤岡事業所 計装開発棟新築関連 111,155千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,477百万円減少し、17,421百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の減少812百万円(設備投資、明陽電機株式会社の株式追加取得が主因)、受取手形及び売掛金の減少111百万円(売上高減少が主因)であります。2020/06/29 9:54
固定資産は、前連結会計年度末に比べ783百万円増加し、9,286百万円となりました。このうち有形固定資産は、建物設備更新や生産効率化等の設備投資が減価償却費を超過し、183百万円の増加となりました。投資その他の資産は投資有価証券の増加725百万円、繰延税金資産の減少38百万円等により4,200百万円となりました。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2020/06/29 9:54
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/06/29 9:54
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。