セコニック(7758)の売上高 - ソフトウェア開発の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 6400万
- 2018年9月30日 +14.06%
- 7300万
- 2019年9月30日 -57.53%
- 3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/12 14:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2021/11/12 14:59
当第2四半期連結累計期間における当社グループは、自主開発事業においては、前年同四半期において新型コロナウイルス感染症の影響を受け大きく販売減となっていたBtoB商材であるカラーメーター、粘度計の販売回復及びステイホームにより増加した写真愛好家の需要増を取り込んだ露出計の販売伸長等により前年同四半期を上回る売上高を確保いたしました。
また、受託生産事業においても、国内受託端末の販売が増加したことや医療用カメラ組立及び事務機器の受注が回復したこと等により前年同四半期を上回る売上高となりました。以上により、当社グループの連結売上高は、3,483百万円(前期比26.5%増加)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.公開買付者の概要2021/11/12 14:59
(注1)「所有割合」とは、当社が2021年11月12日に公表した「2022年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結)」(以下「当社第2四半期決算短信」といいます。)に記載された2021年9月30日現在の発行済株式総数(1,880,000株)から、当社第2四半期決算短信に記載された2021年9月30日現在の当社が所有する自己株式数(210,766株)を控除した株式数(1,669,234株)に対する割合をいい、小数点以下第三位を四捨五入しております。以下、所有割合の記載について同じとします。(1) 名称 TCSアライアンス株式会社 (3) 代表者の役職・氏名 代表取締役社長 髙山 芳之 (4) 事業内容 不動産賃貸事業及びソフトウェア開発・化学品専門商社・総合エンジニアリング業・その他事業を含む会社の株式を所有することによる当該会社の事業活動の指導及び管理 (5) 資本金 10,000,000円
(注2)TCSグループ会社による当社株式の所有状況については、下記「2.TCSホールディングス及びTCSグループ会社による当社株式の所有状況」をご参照ください。