売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1億1300万
- 2018年3月31日 +20.35%
- 1億3600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 15:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 1,581 3,331 5,151 7,273 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 11 57 41 320 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「事務機器」は、主に複写機オプション・ユニット、プロッタの製造販売をしております。「光学電子情報機器」は、主に露出計、光学式マーク読取装置(OMR)、監視カメラ、記録計、温湿度記録計、粘度計の製造販売をしております。「電装機材」は、主に基板実装、束線、無機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)の製造販売をしております。「ソフトウェア開発」は、主に技術者の派遣業を実施しております。「不動産賃貸」は、商業施設及び倉庫を賃貸しております。2018/06/29 15:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/29 15:40
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 KONICA MINOLTA BUSINESS TECHNOLOGIES MANUFACTURING(HK)LTD. 874 事務機器 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/29 15:40 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/29 15:40
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、収益力のさらなる向上を実現するため、高付加価値製品の開発、拡販のほか、既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱い商材の拡大に努めてまいりました。また、安曇野事業所の閉鎖、喜多方工場の新設等生産体制の最適化と生産効率の向上にも取り組んでまいりました。2018/06/29 15:40
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、7,273百万円(前期比7.8%減)、営業利益244百万円(前期比19.9%減)となりました。一方、営業外損益において投資有価証券売却益61百万円を計上したこと等により、経常利益は324百万円(前期比56.6%増)となりました。さらに、特別損益において投資有価証券売却益74百万円、安曇野事業所閉鎖ならびに業務移管にかかる損失92百万円を計上したこと等から、親会社株主に帰属する当期純利益は239百万円(前期比51.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/29 15:40
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 105百万円 41百万円 営業費用 1 3