- 7735
- 2026/09/08
- 時価
- 2兆5313億円
- PER 予
- 21.82倍
- 2010年以降
- 赤字-77.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.05倍
- 2010年以降
- 0.66-5.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 23.13%
- ROA 予
- 14.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SCREEN HD(7735)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - FTの推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -4億1400万
- 2015年6月30日
- 1億7300万
- 2016年6月30日 +630.06%
- 12億6300万
- 2017年6月30日 -8.31%
- 11億5800万
- 2018年6月30日 -21.68%
- 9億700万
- 2019年6月30日
- -35億6200万
- 2020年6月30日
- -15億1900万
- 2021年6月30日
- 2億3000万
- 2022年6月30日
- -8億2600万
- 2023年6月30日
- -4億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 半導体製造装置事業(SPE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。ディスプレー製造装置および成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置および成膜装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。2023/08/10 10:40
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサイエンス分野の機器の開発・製造および販売、ソフトウエアの開発、印刷物の企画・製作等の事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 導体製造装置事業(SPE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。ディスプレー製造装置および成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置および成膜装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサイエンス分野の機器の開発・製造および販売、ソフトウエアの開発、印刷物の企画・製作等の事業を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,099百万円は、事業セグメントに配分していない当社の損益などであります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グラフィックアーツ機器事業では、装置売上やインクを中心とするリカーリングビジネスの売上が増加したことから、当セグメントの売上高は115億9千1百万円(前年同期比9.8%増)となりました。営業利益は、売上の増加などにより、9億3千1百万円(前年同期比38.7%増)となりました。2023/08/10 10:40
(ディスプレー製造装置および成膜装置事業:FT)
ディスプレー製造装置および成膜装置事業では、顧客の設備投資低迷を受けディスプレー製造装置の売上が減少したことから、当セグメントの売上高は23億9千1百万円(前年同期比21.8%減)となりました。利益面では、固定費の抑制に努めたものの売上の減少などにより、4億8千万円の営業損失(前年同期は8億2千6百万円の営業損失)となりました。