- 7735
- 2026/10/19
- 時価
- 2兆5447億円
- PER 予
- 21.94倍
- 2010年以降
- 赤字-77.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.07倍
- 2010年以降
- 0.66-5.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.37%
- ROE 予
- 23.13%
- ROA 予
- 14.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SCREEN HD(7735)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - FTの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -1億9900万
- 2015年9月30日
- 15億8000万
- 2016年9月30日 +11.84%
- 17億6700万
- 2017年9月30日 +6.56%
- 18億8300万
- 2018年9月30日 +51.3%
- 28億4900万
- 2019年9月30日
- -30億1500万
- 2020年9月30日
- -10億5600万
- 2021年9月30日
- 1億6300万
- 2022年9月30日
- -10億8700万
- 2023年9月30日
- -6億4800万
- 2024年9月30日
- 9400万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 39億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 半導体製造装置事業(SPE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。ディスプレー製造装置および成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置および成膜装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。2023/11/13 11:31
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサイエンス分野の機器の開発・製造および販売、ソフトウエアの開発、印刷物の企画・製作等の事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 導体製造装置事業(SPE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。ディスプレー製造装置および成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置および成膜装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサイエンス分野の機器の開発・製造および販売、ソフトウエアの開発、印刷物の企画・製作等の事業を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,449百万円は、事業セグメントに配分していない当社の損益などであります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 11:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グラフィックアーツ機器事業では、装置売上やインクを中心とするリカーリングビジネスの売上が増加したことから、当セグメントの売上高は239億4千4百万円(前年同期比7.7%増)となりました。営業利益は、売上の増加などにより、21億9千万円(前年同期比34.8%増)となりました。2023/11/13 11:31
(ディスプレー製造装置および成膜装置事業:FT)
ディスプレー製造装置および成膜装置事業では、顧客の設備投資低迷を受けディスプレー製造装置の売上が減少したことから、当セグメントの売上高は57億8千4百万円(前年同期比49.9%減)となりました。利益面では、固定費の抑制に努めたものの、売上の減少などにより、6億4千8百万円の営業損失(前年同期は10億8千7百万円の営業損失)となりました。