売上高
連結
- 2017年12月31日
- 117億9100万
- 2018年12月31日 +12.51%
- 132億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)2019/02/13 11:14
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
従来、「その他」事業に区分しておりました株式会社イー・エム・ディーについては、株式会社SCREENファインテックソリューションズとの一体運営を行うため、同社傘下に組織再編いたしました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、株式会社イー・エム・ディーを「ディスプレー製造装置および成膜装置事業(FT)」に変更しております。
また、従来「半導体機器事業」としていた報告セグメントの名称を「半導体製造装置事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法および名称により作成しており、前第3四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」に記載しております。2019/02/13 11:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 経営成績2019/02/13 11:14
当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は2,524億1千8百万円と前年同期に比べ、282億5千5百万円増加しました。しかしながら、利益面につきましては、主に半導体製造装置事業における変動費率の上昇や海外拠点の強化・増産対応に伴う人件費等の固定費増加などにより、前年同期に比べ、営業利益は49億3百万円減少の188億8千8百万円、経常利益は43億5千5百万円減少の186億7千2百万円となりました。また、特別損失としてグラフィックアーツ機器事業において事業構造改善費用を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億9千8百万円減少し101億4千8百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。