7729 東京精密

7729
2026/05/15
時価
6983億円
PER 予
23.94倍
2010年以降
赤字-30.12倍
(2010-2026年)
PBR
3.52倍
2010年以降
0.7-3.92倍
(2010-2026年)
配当 予
1.67%
ROE 予
14.71%
ROA 予
11.2%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
計測機器……………三次元座標測定機、 真円度・円柱形状測定機、 表面粗さ・輪郭形状測定機、マシンコントロールゲージ、 各種自動測定・選別・組立機
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
2021/06/22 15:39
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結の範囲から除いた理由は、上記16社がいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の金額がいずれも僅少であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためである。
2021/06/22 15:39
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はない。
2021/06/22 15:39
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。2021/06/22 15:39
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2021/06/22 15:39
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④ グローバルな経営体制の構築
海外子会社による現地営業が定着し、海外売上高が連結売上高の過半を占めるようになった中、中国、タイ等では現地生産も行われるようになった。このような状況下、現地経営幹部の積極的登用、生産面における現地調達体制の確立、現地・本社間の経営情報の共有化等の方策を通じて、グローバル化に対応する経営体制の構築を図ることが経営の重要な課題であると認識し、その実現を目指していく所存である。
2021/06/22 15:39
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、新型コロナウィルス感染症拡大により、個人消費や設備投資が落ち込み、中国など一部を除きほぼ全ての地域で実質GDP成長率がマイナスとなった。各国政府の積極的な財政・金融政策により、経済減速は想定よりも緩和されたが、本格的な回復軌道には戻らず全体的に厳しい状況で推移した。こうした中、企業業績は、落ち込みが大きい業種と堅調な業種のバラツキが大きく、当社製品のユーザーにおいても、業種間の業績バラツキが非常に大きい状況だった。
このような状況下、当連結会計年度の当社グループの業績は、半導体製造装置部門の業績伸長により、前年同期比で増収増益となった。売上高は97,105百万円(前年同期比10.4%増)となり、利益面は、営業利益15,562百万円(同26.7%増)、経常利益15,867百万円(同28.4%増)となった。経常取引以外では、政策保有株式(退職給付信託内保有株式を含む)の売却を積極的に進め、投資有価証券売却益、退職給付信託返還益を計上したほか、充放電試験システム事業における改革総仕上げ費用として固定資産減損損失、割増退職金を計上する等した結果、最終的に親会社株主に帰属する当期純利益は12,175百万円(同70.1%増)となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりとなる。
2021/06/22 15:39
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由は、上記16社がいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の金額がいずれも僅少であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためである。
2 持分法の適用に関する事項
2021/06/22 15:39
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
営業取引による取引高
売上高13,615百万円22,402百万円
仕入高7,333百万円6,122百万円
2021/06/22 15:39

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