- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/04/18 10:50- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日
2014/04/18 10:50- #3 財務制限条項に関する注記
当連結会計年度末の借入金残高1,875百万円について、下記の財務制限条項が付されております。
各年度の決算期における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
当連結会計年度(平成26年1月31日)
2014/04/18 10:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主に、買掛金が3億8千3百万円、未払法人税等が1億7千8百万円増加した一方、長期借入金の約定返済12億5千万円により減少したことによるものであります。
(純資産)
純資産合計は、462億6千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ45億3千6百万円増加しております。
2014/04/18 10:50- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/04/18 10:50 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/04/18 10:50