営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 11億5100万
- 2017年10月31日 +70.81%
- 19億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,612百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/12/08 15:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年2月1日 至 平成29年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/08 15:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループは、省資源・省エネルギーに貢献する製品・部品の受注拡大、グローバルな新規顧客の開拓及び全グループを挙げて生産性向上と原価低減に取り組みました。2017/12/08 15:32
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は581億5千3百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益は19億6千6百万円(前年同期比70.7%増)、経常利益は19億6千7百万円(前年同期比66.4%増)となりました。
第1四半期連結会計期間から適用している「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)に基づき当第3四半期連結会計期間末における繰延税金資産の回収可能性を判断し、法人税等調整額(△は益)△5億8千4百万円を計上したことなどにより親会社株主に帰属する四半期純利益は、21億4千2百万円(前年同期比76.5%増)となりました。