三井ハイテック(6966)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月31日
- -33億4100万
- 2010年10月31日
- -4億5700万
- 2011年10月31日
- 1700万
- 2012年10月31日 +999.99%
- 14億6300万
- 2013年10月31日 +29.6%
- 18億9600万
- 2014年10月31日 +33.44%
- 25億3000万
- 2015年10月31日 -48.14%
- 13億1200万
- 2016年10月31日 -12.27%
- 11億5100万
- 2017年10月31日 +70.81%
- 19億6600万
- 2018年10月31日 -61.04%
- 7億6600万
- 2019年10月31日
- -1億400万
- 2020年10月31日
- 18億8400万
- 2021年10月31日 +407.01%
- 95億5200万
- 2022年10月31日 +93.65%
- 184億9700万
- 2023年10月31日 -29.31%
- 130億7600万
- 2024年10月31日 -12.32%
- 114億6500万
- 2025年10月31日 -19.5%
- 92億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額20百万円は、主にセグメント間取引消去における内部利益であります。2023/12/13 15:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/13 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは超精密加工技術を核として、省資源・省エネルギーに貢献する製品・部品の受注拡大を図るとともに、顧客ニーズに応えるため、グローバル供給体制の強化を推し進めました。加えて、全グループを挙げて生産性向上、原価低減等に取り組みました。2023/12/13 15:31
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,440億7千8百万円(前年同期比10.0%増)となりました。利益面では、主に電子部品事業が減収となったことなどにより、営業利益は130億7千6百万円(前年同期比29.3%減)となりました。加えて、外貨建て金融資産の為替差益の増加により、経常利益は167億4千9百万円(前年同期比21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は117億6千5百万円(前年同期比30.6%減)となりました。
半導体業界の需要動向は見通しづらい状況ではありますが、引き続き全グループを挙げて、収益拡大に取り組んで参ります。