三井ハイテック(6966)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- -1億7500万
- 2011年4月30日
- 6100万
- 2012年4月30日 +736.07%
- 5億1000万
- 2013年4月30日 -5.1%
- 4億8400万
- 2014年4月30日 +57.02%
- 7億6000万
- 2015年4月30日 -40.79%
- 4億5000万
- 2016年4月30日 -21.56%
- 3億5300万
- 2017年4月30日 +43.34%
- 5億600万
- 2018年4月30日 -50.4%
- 2億5100万
- 2019年4月30日
- -3億4700万
- 2020年4月30日
- 1億4700万
- 2021年4月30日 +999.99%
- 26億1400万
- 2022年4月30日 +152.6%
- 66億300万
- 2023年4月30日 -42.1%
- 38億2300万
- 2024年4月30日 +3.87%
- 39億7100万
- 2025年4月30日 -12.64%
- 34億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△332百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/14 15:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2024年2月1日 至 2024年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/14 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは超精密加工技術を核として、省資源・省エネルギーに貢献する製品・部品の受注拡大を図るとともに、顧客ニーズに応えるため、グローバル供給体制の強化を推し進めました。加えて、全グループを挙げて生産性向上、原価低減等に取り組みました。2024/06/14 15:33
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は504億3千1百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は39億7千1百万円(前年同期比3.9%増)となりました。経常利益は、主に外貨建て金融資産の為替差益の増加により、64億6千2百万円(前年同期比42.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億7千7百万円(前年同期比48.7%増)となりました。
自動車業界、半導体業界ともに需要動向が見通しづらい状況が続いておりますが、引き続き全グループを挙げて、収益拡大に取り組んで参ります。