三井ハイテック(6966)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- -5億5800万
- 2011年7月31日
- 9800万
- 2012年7月31日 +999.99%
- 10億9900万
- 2013年7月31日 +14.19%
- 12億5500万
- 2014年7月31日 +20.4%
- 15億1100万
- 2015年7月31日 -27.99%
- 10億8800万
- 2016年7月31日 -34.38%
- 7億1400万
- 2017年7月31日 +77.03%
- 12億6400万
- 2018年7月31日 -45.33%
- 6億9100万
- 2019年7月31日
- -6000万
- 2020年7月31日
- 7億2600万
- 2021年7月31日 +721.21%
- 59億6200万
- 2022年7月31日 +115.77%
- 128億6400万
- 2023年7月31日 -34.48%
- 84億2800万
- 2024年7月31日 -6.86%
- 78億5000万
- 2025年7月31日 -19.15%
- 63億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△118百万円は、主にセグメント間取引消去における内部利益であります。2023/09/12 15:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/12 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは超精密加工技術を核として、省資源・省エネルギーに貢献する製品・部品の受注拡大を図るとともに、顧客ニーズに応えるため、グローバル供給体制の強化を推し進めました。加えて、全グループを挙げて生産性向上、原価低減等に取り組みました。2023/09/12 15:31
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は936億1千4百万円(前年同期比9.5%増)となりました。利益面では、主に電子部品事業が減収となったことなどにより、営業利益は84億2千8百万円(前年同期比34.5%減)となりました。加えて、外貨建て金融資産の為替差益の増加により、経常利益は107億3千9百万円(前年同期比25.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は77億7百万円(前年同期比30.2%減)となりました。
自動車業界、半導体業界ともに需要動向が見通しづらい状況が続いておりますが、引き続き全グループを挙げて、収益拡大に取り組んで参ります。