6966 三井ハイテック

6966
2026/04/28
時価
1316億円
PER 予
17.41倍
2010年以降
赤字-271.19倍
(2010-2026年)
PBR
1.08倍
2010年以降
0.32-7.16倍
(2010-2026年)
配当 予
2.85%
ROE 予
6.18%
ROA 予
2.9%
資料
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三井ハイテック(6966)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年1月31日
-22億4100万
2010年1月31日 -91.21%
-42億8500万
2011年1月31日
-6億8100万
2012年1月31日
4400万
2013年1月31日 +999.99%
13億1400万
2014年1月31日 +91.17%
25億1200万
2015年1月31日 +22.05%
30億6600万
2016年1月31日 -39.4%
18億5800万
2017年1月31日 -1.99%
18億2100万
2018年1月31日 +17.63%
21億4200万
2019年1月31日 -76.7%
4億9900万
2020年1月31日 -96.19%
1900万
2021年1月31日 +999.99%
37億9000万
2022年1月31日 +294.7%
149億5900万
2023年1月31日 +50.99%
225億8600万
2024年1月31日 -19.78%
181億1900万
2025年1月31日 -11.6%
160億1700万
2026年1月31日 -21.02%
126億5100万

個別

2009年1月31日
-21億5900万
2010年1月31日 -60.91%
-34億7400万
2011年1月31日
-9億4800万
2012年1月31日
-5億8800万
2013年1月31日
3億4500万
2014年1月31日 +175.65%
9億5100万
2015年1月31日 +38.59%
13億1800万
2016年1月31日 -48.03%
6億8500万
2017年1月31日 -35.04%
4億4500万
2018年1月31日 +137.3%
10億5600万
2019年1月31日
-1億5800万
2020年1月31日
-8400万
2021年1月31日
18億8400万
2022年1月31日 +443.26%
102億3500万
2023年1月31日 +30.14%
133億2000万
2024年1月31日 -9.71%
120億2700万
2025年1月31日 -23.01%
92億5900万
2026年1月31日 -25.79%
68億7100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,051百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
2026/04/17 15:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,488百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額26,029百万円の主なものは、セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額625百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,237百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/04/17 15:01
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、競争力強化や生産能力増強のための設備投資を推進するとともに、生産設備の汎用化を進めており、今後は有形固定資産の安定的な使用による平準化された経済的便益の消費が見込まれるため、定額法が経済実態をより適切に反映すると判断しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ20億9千5百万円増加しております。
2026/04/17 15:01
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社グループは、競争力強化や生産能力増強のための設備投資を推進するとともに、生産設備の汎用化を進めており、今後は有形固定資産の安定的な使用による平準化された経済的便益の消費が見込まれるため、定額法が経済実態をより適切に反映すると判断しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ22億2千2百万円増加しております。
2026/04/17 15:01
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/04/17 15:01
#6 役員報酬(連結)
〈業績連動賞与〉
業績連動賞与は、短期的な経営目標達成のインセンティブであり、経営陣が最終責任を負い会社業績評価の重要な経営指標と当社が捉えている「営業利益」、「当期純利益」を採用しております。
役位別の業績連動賞与の算定方式は、次のとおりです。
2026/04/17 15:01
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
カーボンニュートラルの実現に向けた社会の取り組みやデジタル技術の高度化は世界中で急速に進んでおり、長期的に継続するものと考えています。その過程には当社の主力事業である「電動車分野」と「半導体分野」の成長が含まれており、当社グループの事業成長の機会と捉えています。このような環境の中、当社グループは、電動車向け駆動・発電用モーターコアを中心とした供給能力増強に取り組むとともに、金型設計から製品供給までの一貫生産の強みを活かし、他社との差別化や生産性向上をはじめとした原価低減の取り組みによる競争力強化を図ります。また、各事業・拠点間のシナジーの拡大により、グループでの健全な事業規模拡大に向けた経営基盤強化に取り組んで参ります。
このような取り組みにより、翌連結会計年度の連結業績見通しは、売上高は2,330億円(当期比6.7%増)、営業利益は電機部品の先行投資コストの影響等により110億円(当期比13.1%減)、経常利益は100億円(当期比27.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は70億円(当期比122.1%増)を予想しております。
各セグメントの取り組み内容は、以下のとおりであります。
2026/04/17 15:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社グループは超精密加工技術を核として、省資源・省エネルギーに貢献する製品・部品の受注拡大を図るとともに、顧客ニーズに応えるため、グローバル供給体制の強化を推し進めました。加えて、全グループを挙げて生産性向上、原価低減等に取り組みました。
その結果、当連結会計年度の売上高は2,183億2千9百万円(前期比1.6%増)となりましたが、営業利益は126億5千1百万円(前期比21.0%減)となりました。経常利益は、主に外貨建て金融資産の為替差益の影響により、138億1千5百万円(前期比18.5%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、欧州市場におけるBEVの成長鈍化を受け、収益性の低下が見込まれる一部顧客向けの取引に関連し、製造設備の減損損失39億5千1百万円、及び欧州事業損失25億9千1百万円を計上したことから、31億5千1百万円(前期比74.2%減)となりました。
自動車業界及び半導体業界における需要の見通しが依然として不透明な状況が続いておりますが、引き続き全グループを挙げて、収益拡大に取り組んで参ります。
2026/04/17 15:01

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