構築物(純額)
個別
- 2020年1月31日
- 5億7100万
- 2021年1月31日 -8.58%
- 5億2200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 31~47年
機械装置 5~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/04/26 9:38 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損(営業外費用)の内訳2021/04/26 9:38
前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 建物及び構築物 16 百万円 14 百万円 機械装置及び運搬具 26 40 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/04/26 9:38
当社グループは、製造設備については管理会計上の区分等をもとに、事業別に資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産 福岡県直方市 土地 104 建物及び構築物 74 機械装置及び運搬具 237 小計 533 台湾高雄市 建物及び構築物 28 機械装置及び運搬具 98
事業用資産については、収益性の悪化した資産グループの資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/04/26 9:38
主として定率法(ただし、当社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/04/26 9:38
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主として定率法(ただし、当社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 31~47年
機械装置 5~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/04/26 9:38