- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額134百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/04/25 10:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,676百万円は、全社費用△1,689百万円の他、セグメント間未実現利益消去等を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額20,641百万円の主なものは、セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額122百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額359百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/25 10:18 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法(ただし、当社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
2022/04/25 10:18- #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損(営業外費用)の内訳
| 前連結会計年度
(自 2020年2月1日
至 2021年1月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年2月1日
至 2022年1月31日) |
| 建物及び構築物 | 14 | 百万円 | 112 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 40 | | 123 | |
| 工具、器具及び備品 | 24 | | 9 | |
| 土地 | - | | 38 | |
| 合計 | 78 | | 284 | |
2022/04/25 10:18 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2022/04/25 10:18- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/04/25 10:18- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果、使用した資金は177億4千3百万円(前期比52億3千7百万円増)となりました。
これは、主に電機部品事業における、新規製品及び生産能力増強のための設備投資など、有形固定資産の取得177億6千万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/04/25 10:18- #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
重要な設備の売却
当社は、2022年3月14日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を行うことについて決議致しました。詳細は
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注意事項 (重要な後発事象)」に記載のとおりであります。
2022/04/25 10:18- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(有形固定資産の減損)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/04/25 10:18- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料及び貯蔵品 ………… 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/04/25 10:18- #11 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(5)損益に与える影響
当該固定資産の譲渡により、翌事業年度の損益計算書において、固定資産売却益1,336百万円を特別利益として計上する予定であります。
2022/04/25 10:18