受取手形
個別
- 2021年1月31日
- 5400万
- 2022年1月31日 +74.07%
- 9400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2022/04/25 10:18
前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 受取手形 1百万円 -百万円 電子記録債権 360 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は1,340億3千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ377億8千万円増加しております。2022/04/25 10:18
これは主に、成長分野への先行投資を積極的に進めたことにより有形固定資産が113億7千8百万円増加したことや、受取手形及び売掛金が79億4千9百万円、長期借入の実施等により現金及び預金が78億6千1百万円、また有価証券が57億円増加したことによるものであります。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/04/25 10:18
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに対しては、与信管理規程に基づき、取引先ごとに残高及び期日を定期的に管理しております。また、外貨建営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握しております。