構築物(純額)
個別
- 2021年1月31日
- 5億2200万
- 2022年1月31日 +0.38%
- 5億2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2022/04/25 10:18
主として定率法(ただし、当社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損(営業外費用)の内訳2022/04/25 10:18
前連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 建物及び構築物 14 百万円 112 百万円 機械装置及び運搬具 40 123 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/04/25 10:18
当社グループは、製造設備については管理会計上の区分等をもとに、事業別に資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産 マレーシア連邦 建物及び構築物 32 セランゴール州 機械装置及び運搬具 19 小計 72 中華人民共和国天津市 建物及び構築物 7 機械装置及び運搬具 123
事業用資産については、収益性の悪化した資産グループの資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2022/04/25 10:18
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。