- 6966
- 2026/09/01
- 時価
- 1864億円
- PER 予
- 17.27倍
- 2010年以降
- 赤字-271.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 0.32-7.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 8.5%
- ROA 予
- 4.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年1月31日
- 8億4400万
- 2023年1月31日 +36.02%
- 11億4800万
個別
- 2022年1月31日
- 7億3700万
- 2023年1月31日 +36.09%
- 10億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額122百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2023/04/24 10:30
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額359百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△19百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額19,929百万円の主なものは、セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額198百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額402百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/04/24 10:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、製品及び仕掛品
主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法(ただし、当社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 31~47年
機械装置 5~10年2023/04/24 10:30 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品及び仕掛品 …… 主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品 ………… 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 31~47年
機械装置 5~10年2023/04/24 10:30