- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額198百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額402百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/04/22 10:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△401百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額16,590百万円の主なものは、セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額243百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,138百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/22 10:49 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法(ただし、当社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
2024/04/22 10:49- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
| 前連結会計年度
(自 2022年2月1日
至 2023年1月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年2月1日
至 2024年1月31日) |
| 土地(熊本県大津町中核工業団地用地) | 1,336 | 百万円 | - | 百万円 |
2024/04/22 10:49 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損(営業外費用)の内訳
| 前連結会計年度
(自 2022年2月1日
至 2023年1月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年2月1日
至 2024年1月31日) |
| 建物及び構築物 | 165 | 百万円 | 251 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 78 | | 160 | |
| 工具、器具及び備品 | 36 | | 14 | |
| ソフトウェア | - | | 101 | |
| その他 | 5 | | 0 | |
| 合計 | 286 | | 529 | |
2024/04/22 10:49 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2024/04/22 10:49- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/04/22 10:49- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果、使用した資金は363億9千4百万円(前期比168億円増)となりました。
これは、主に電機部品事業における、新規製品及び生産能力増強のための設備投資など、有形固定資産の取得357億1千5百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/04/22 10:49- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、福岡県その他の地域において、遊休不動産を有しております。
前連結会計年度における当該遊休不動産に関する固定資産売却益は1,336百万円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2024/04/22 10:49- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(有形固定資産の減損)
(1) 財務諸表に計上した金額
2024/04/22 10:49- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料及び貯蔵品 ………… 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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