有価証券報告書-第80期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
1.前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」(当事業年度441百万円)は重要性が増したため、当事業年度から流動資産の「電子記録債権」として区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示しておりました558百万円は、「受取手形」233百万円、「電子記録債権」325百万円として組替えております。
2.前事業年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」(当事業年度42百万円)は、重要性が乏しいため、当事業年度から流動資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「前払費用」として表示しておりました40百万円は、「その他」として組替えております。
3.前事業年度において、「流動負債」の「前受金」(当事業年度37百万円)及び「預り金」(当事業年度63百万円)についても、重要性が乏しいため、当事業年度から流動負債の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「前受金」として表示しておりました62百万円及び「預り金」として表示しておりました35百万円は、「その他」として組替えております。
(貸借対照表)
1.前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」(当事業年度441百万円)は重要性が増したため、当事業年度から流動資産の「電子記録債権」として区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示しておりました558百万円は、「受取手形」233百万円、「電子記録債権」325百万円として組替えております。
2.前事業年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」(当事業年度42百万円)は、重要性が乏しいため、当事業年度から流動資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「前払費用」として表示しておりました40百万円は、「その他」として組替えております。
3.前事業年度において、「流動負債」の「前受金」(当事業年度37百万円)及び「預り金」(当事業年度63百万円)についても、重要性が乏しいため、当事業年度から流動負債の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「前受金」として表示しておりました62百万円及び「預り金」として表示しておりました35百万円は、「その他」として組替えております。