純資産
連結
- 2016年3月31日
- 321億1800万
- 2017年3月31日 -2.66%
- 312億6300万
- 2018年3月31日 -9.08%
- 284億2300万
個別
- 2016年3月31日
- 258億9100万
- 2017年3月31日 -1.33%
- 255億4600万
- 2018年3月31日 -10.03%
- 229億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- プレシジョン事業
プレシジョン事業におきましては、国内では、工作機械部品の受注が引き続き好調に推移しました。また、車載カメラ部品など新領域の精密加工部品の受注も増加、生産ラインの合理化・効率化効果も寄与し、増収増益となりました。
海外では、ベトナムでの事務機器向けの精密加工部品の受注拡大と製造工程品質の向上成果により、増収増益となりました。
これらの結果、プレシジョン事業全体では増収増益となりました。2019/03/14 15:15 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/14 15:15
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額については、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。2019/03/14 15:15 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/03/14 15:15
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額については、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/14 15:15
(注) 1.当社は平成29年10月1日付で、普通株式10株を1株とする株式併合を行っております。1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 3,368円18銭 3,439円84銭 1株当たり当期純利益金額 0円17銭 20円18銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。