営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 3億2000万
- 2019年9月30日 -96.88%
- 1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/13 13:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △31 四半期連結損益計算書の営業利益 320
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/13 13:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △3 四半期連結損益計算書の営業利益 10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、わが国経済は、景気は緩やかな回復基調が続いていますが、通商問題や中国経済減速の影響を受け、設備投資の減少や生産への影響が見受けられました。2019/11/13 13:03
このような状況のもと、当社グループは、2019年4月よりスタートした中期経営計画の実現に向け、収益力強化の取り組みを推進しております。売上高につきましては、設備投資や自動車関連部品の受注減少により、これまで牽引してきました接続端子事業およびプレシジョン事業が減収、時計事業も国内外で売上が伸びず全体で減収となりました。営業利益につきましては、時計事業は改善が見られるものの未だ営業損失、接続端子事業、プレシジョン事業、電子事業も受注減少の影響が大きく、全体で減益となりました。
以上のことから業績は次のとおりとなりました。